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モルツカ

いろいろ究明したいブログ

ついに地獄の門が開いてしまったか....落雷で燃える木の中に出現した裏側世界への入り口がすごいと話題に

案の定?SNSでの話題はオカルト方向へ完全シフト。多くのSNSユーザーは、この画像からNetflixの人気ドラマ「ストレンジャー・シングス」の特殊能力「Upside Down(裏側の世界)」をイメージした。

【悲しいお知らせ】誰かの入れ歯がカモメに盗まれる

現在イングランド デヴォンのリゾートでは、誰かが入れ歯不足に直面しています。専門家の分析「鳥が食べ物以外を盗むことは珍しい」 まあたぶんそうなんじゃないかなって鳥素人の自分でも思ったけど。

一度は行きたい!思わず子どもに戻りたくなる世界の遊び場35選

あなたがこれまで見てきた遊び場よりも、もっと素晴らしい遊び場が日本や世界にはきっとある。 もし現地に訪れたときは、ここにある世界各地のプレイグラウンドを思い出してぜひ寄り道してほしい。知らずに素通りしてしまうなんてもったいない!

祖父母たちと同じ景色を見てみたい。残された写真を巡る旅がまるでタイムトラベルのよう

偶然の発見が冒険のきっかけになることもある。 2012年、クリスチャン・カルロ氏(Christian Carollo )は、オレゴン・コーストを訪れるための支度をしていたとき、祖父母が残した旅行写真入りの箱を見つけた。 驚くことに、多くの写真が撮られた場所は、こ…

うんうん、わかるわかるよ。カピバラがただ寄り添って話を聞くだけの画像14枚

誰だって、たまには愚痴をいいいたくなるときもある。でも大人の場合なかなかそうもいかない。 そんなときはカピパラさんに相談してほしい。彼らはただそっと寄り添って、いくらでも話を聞いてくれる。

キャッキャウフフ、桜の季節を満喫する相撲取りたち

相撲取りだって桜の季節を満喫したい。このほど日本相撲協会公式Twitterが、春巡業、常陸大宮場所での力士たちの様子を公開した。 ユーザーからは「見慣れているはずなのに目のやり場に困る感じがするのはなぜかしら…」 「何このグラビア感www」と困惑し…

これは気まずい…マトリックスの不具合による偶然の一致

映画のMatrixによると、私たちが住んでいる世界も、無数にあるマトリックスという概念の一部でしかない。このシステムは完璧といってもいい出来栄えだが、注意深く観察するといくつかの不具合を見つけることができる。 海外の掲示板、redditに投稿された一枚…

ジャンプの仕方を練習する子ヤギたちのピョンピョンが異常にかわいい

春になり、サンフラワー・ファーム(Sunflower Farm Creamery)に待望のヤギの赤ちゃんが生まれた! 名前をガーシュウィン、バタースコッチ、マリーゴールド、ブルーノと名付けられた彼らは、なんと生まれてすぐにジャンプの練習を始める生粋のヤギだ。 実は…

年老いた老夫婦はいつの季節も同じ写真を撮り続けた

あるジャーナリストが年老いた老夫婦カップルの写真を撮影したことがきっかけで、このタッチング・ストーリーは始まった。 シンプルな写真だからこそ伝わることもあるかもしれない。これらの写真は、そんな愛らしい”普通”のカップルが過ごした12ヶ月間の全ス…

あまりにもフォトジェニックな白猫、ザッパさんが美しすぎて鼻血出そう(オランダ)

白猫のザッパ(Zappa)さんは、2015年にオランダ・ロッテルダムで生まれた雌ネコだ。彼女の性格はとても穏やかで、いつも”ゴロゴロ”喉を鳴らしているらしい。 そんなフォトジェニックな彼女の写真の数々は、相当な白猫ファンをも満足させることうけあいだ。

ロシアのおばちゃんYouTuberの動画がシュールすぎて登録者が急上昇中

シュールすぎるおばちゃんYoutuber タチアナ(Tatiana Subbotina)さんの動画が話題になっている。 彼女はロシアのサンクトペテルブルクに住む62歳の普通の女性で、作っている動画もグリーンバック(緑色の背景)を利用して合成しただけという至って単純なも…

これ何の顔に見える?日常に存在するパレイドリア(錯視)の写真18枚

パレイドリアという聞き慣れない単語は、実はかなり身近な現象でほとんどの人が経験している。 おそらく一番しっくり来るのは「月で餅をつくうさぎ」。昔の人たちは、夜空のウサギを見上げながら豊作を願っていたというなんともロマンを感じる昔話だったりす…

北朝鮮当局が絶対に見せたくない、28枚のタブーな写真

アメリカの写真家、エリック・ラフォーグ(Eric Lafforgue)さんによって撮影された北朝鮮の”今”は、ミステリアスなこの国(地域)の内情を端的に暴露しており、どの写真も驚くほどリアルで非常に興味深い。 彼はこれまで、北朝鮮に6回訪れている”プロ”だが…

あまりにも自由過ぎた。家とウォルマートの区別が付かないアメリカ人たち

スーパーといえば?アメリカ人なら誰もがウォルマートって即答するはず。このスーパーマーケット・チェーンはそのくらい有名ななんだけど、このごろは日本でも西友の親会社としてちょくちょく話題になっていたりする。 で、どんなスーパーなの?って気になっ…

男性に付いてる「アレ」の情報を正確に共有できるサービスが爆誕!1枚の写真も必要なくURLをゲット!

ありそうでなかったウェブサービスがついに誕生した!今後世の男性たちは写真を撮らずともオープンにリトルの情報を共有できる。これからは、いつだって自由にマイリトルの具合を、非常に正確に相手に伝えることができるようになる。

あなたを簡単に苦しませることができる15の美味しい食べ物

いつも美味しくいただけるはずの食べ物たちだが、油断していると彼らはナチュラル・ボーン・キラーズに豹変してしまう。 そんなとても気まぐれに思える身近な食べ物達の攻撃だが、それにはちゃんとした理由があった。

なるほど、こうニャっていたのか。猫天気予報で知る台風の動き

わかっているようで意外と理解し難いのが台風の動きや進路の仕組み。 このほどディスカバリーチャンネルとBBCが共同で制作するチャンネル、アニマルプラネットが、にゃんこの力を借りてこの謎に取り組んだ。

リアーナがグリッターのボディストッキングで観客にしれっと紛れ込む。コーチェラ・野外フェス 2017

この頃はラメやグリッダーが大流行している海外セレブのファッション事情なんだが、ファンたちの間で”着こなし”に定評のあるリアーナ(Rihanna)さんの場合はやっぱりはるか彼方まで進んでいた。

犬によって台無しにされたベストショットだったはずの写真14枚

もしあなたが犬と暮らしているなら写真撮影には細心の注意を払うべきだ。完璧なタイミングで撮ったはずの写真でも、あとから見てみると・・。 そんな動物たちのフォトボム事案は、先日の猫による写真妨害に続いてなんだけど、ワンコも負けていられない。

切り絵で世界のランドマークがミニサイズに。不思議の国のアリス症候群的な写真10枚

ペーパーアートの専門家、Rich McCorさんが見ている風景は我々とは少し違う。 写真家でもある彼は、有名な建築物や人気の観光スポット全景に、芸術的な切り絵を重ね合わせることでまったく新しい景色を創造する。 彼の作品を見た人はアリス症候群のような感…

パパすごい・・ダンボールでリアルすぎる全身鎧を作ってしまったお父さん

多くの方が子どものころこんな甲冑を身に纏うことに憧れたんじゃないだろうか。 独創的なアイデアでダンボールで彫刻を作り出すアーティストであるウォーレン・キングさんは普通の家庭的なお父さんでもある。 そんな彼にとっては、子どもたちがスター・ウォ…

「お仕事は?」バットマンが職質を受けて警察に記念撮影を強要される(カナダ)

「えーっと、、バットマンですか?」このほどバットマンが拘束されたのはゴッサムシティ市警ではなく、カナダ、アルバータ州の署員によるもの。そして彼の身柄はすぐにカルガリー警察の署員に引き渡された。 ホーリーバットマン・・そんなロビンの嘆きが聞こ…

2本の”赤い牙”を持つ超巨大クモがメキシコの洞窟で発見される。

先日に新種のエビ、ピンク・フロイドについて紹介したばかりだが、今度はメキシコの洞窟で新種の徘徊クモ(一方は巣作り蜘蛛)が発見された。このクモは体長が最大で10センチにもなり、中でも「真っ赤な牙」が最大の特徴。巨大蜘蛛にお約束なモフモフな毛も…

亡き人からのコンタクト。愛する人がまだあなたの近くにいることがよくわかる24個のサイン

我々は死ぬとどこにいくのだろうか?人類はこの疑問について古来より考えてきたが、正解はいまだ見つかっていない。こんなことをふと考えてしまうタイミングは、身近な人がこの世から旅立っていってしまったときかもしれない。・・ましてそれが最愛の人やペ…

英外務省ネズミ捕獲猫長のパーマストン氏が初年度の成果を祝福。26匹のネズミを捕えてナイトと親友になる

みなさんはイギリス政府が設置しているネズミ捕獲長という肩書をご存知だろうか?度々メディアに登場するのは首相官邸の責任者ラリー氏だが、この記事で取り上げるのは外務省に席を置くパーマストン氏(黒白ネコ)だ。 彼は今年大小27匹のネズミを見事捕獲し…

野生のアーティストによって命を吹き込まれた植物のある風景

絵心についての記事を最近も書いたけど、絵の才能がある人はほんとすごいし羨ましい。ある意味、無機質なものに命を吹き込んでいるようなものだといつも感心してしまう。それが決して大げさじゃないことがよくわかる写真が以降の26枚。順番にみていこう。

牛「やべー草だー」春の放牧風景がとても楽しそう(オランダ)

オランダの長い冬が過ぎ、ウシたちにとって待望の季節がやって来た!彼らはオーナーが柵を開けるのをいまかいまかとそわそわしているようにも見える。なんたってもうすぐ自然の草を食べれるんだからモーワクワクが止まらない。

女性外科医たちが雑誌の表紙「オペレーション・シアター」を再現する理由

トップ画像はフランスのイラストレーターマリカ・ファーブ(Malika Favre)さんの作品で雑誌、ニューヨーカーのある月のカバー表紙だ。このようなシンプルな雑誌の表紙は、人々になんらかのアクションを促させるパワーを持っているのかもしれない。 ウィスコ…

1920年代のサイレント・ムービー。特殊効果のカラクリがすごい

現代では当たり前のSFX技術も昔はどれも新鮮だった。Silent Movie GIFsは、過去にサイレント・ムービーがどのように作られてきたかを知るためのベストな方法のひとつだ。彼はこれまでの投稿の中で、多くの興味深い説明をおり読者を楽しませてきた。ここでは…

お父さんでもできる、マタニティ・フォトの始め方

スペイン在住のフランシスコ・ペレスさんは、父親の美しさを二人の子どもたちに示すため、フォトギャラリーを作ることを決めた。コンテンツは、マザー・アースのような包容力で、春を思いっきり満喫する妊婦をイメージしたマタニティ・スタイルだ。彼が作品…

超本気でワンコを下から眺めてみた。アンダードッグ・プロジェクトが発信中!(リトアニア)

海外サイトのコミュニティメンバーであるAndrius Burbaさんは、リトアニアからアンダードッグ プロジェクトを発信している写真家だ。 彼が扱うプロジェクトには他に、うさぎ、ネコ、馬などあり、今回紹介するのは”犬を下から撮影”した写真だ。順番に彼の作品…

絵心なしな画伯の味方!GoogleのAutoDrawでマイイラストが捗りそう

このほどGoogleのサービス、A.I. Experimentsの一部がオートドロー(自動描画)として拡張された!これまでのサービスではマイクロソフトのペイントが最も近く、さらにA.I. 機能を追加したものだと考えるとわかりやすい。 あとこれは僕の感想だけどイラスト…

ギター顔負けの大音量を出すエビ、新種「ピンク・フロイド」がカッコいい

ている。 このエビの仲間は獲物を得るための手段として”音”を武器として使うことで知られている。特徴的な大きなピンク色の爪からソニック攻撃をすることから「ピンク・フロイド」と名付けられた。ということは、本体が「フロイド」という意味になるんだが、…

おねいさんにジッパーの使い方を教える馬の動きが軽快すぎてワロタ

馬界のクレしんといった感じのこのビデオ。軽快にジッパーを上げ下げする馬もすごいが、笑い袋のようなおねいさん(オーナー)の豪快な笑い声もすごい。思わず釣られて笑ってしまうこと間違いなしだ。

さようなら、ペットボトル。食べる水が発明される

このオーブや宝玉のようなカプセルは水からできており食べることができる。そして成分の100%が自然に還る。ユニークさとエコロジーを併せ持ったこの新製品は「Ooho」と名付けられSkipping Rocks 研究チームで開発が最終段階に差し掛かっている。

彼らはすべて持っていた…IQが高すぎるセレブたち21人

彼らが持つものは類まれな美貌や才能だけではなく、その頭脳も人並み外れていた。誰もが羨むような彼らだが、全員に共通するのは突出したチャレンジ精神の持ち主だということだろう。簡単なプロフィールひとつとっても驚かされることばかりだ。 なおアメリカ…

Be quiet!! 1925年のノイズキャンセリング・ヘルメット。アイソレーターが居るオフィス

こんな経験はないだろうか?仕事や勉強に集中したいとき、周囲の騒音が気になり始めたらもうアウト、一度こうなってしまったら再び集中することは限りなく難しい。 1920年ごろのアメリカ。とあるオフィスでもやっぱり同じ状況が起きていた。この問題に悩まさ…

これまでで最高のツイートだ!呼び鈴でカリカリを指示する日本の猫動画が海外で再ブレイク中

知っている人も多いかもしれない。二匹の猫がベルを「ちーん」と鳴らしてエサを催促する動画が海外で話題になっている。彼らの正体は、ぶるる編集長(キジトラ 雄)とべるる副編集長(白黒 雄)ねこナビ編集部@VR動画公開中、というらしい。

簡単、綺麗。飴ガラスみたいな食べれる器の作り方

食べることのできる器は、お得感とサプライズがまとめて味わえるので個人的にもお気に入りな”食器”だったりする。ここで紹介する作り方は、みためは繊細だけど誰でも簡単に作れるのがポイントだ。目的が謎なんだが一応筆者(おっさん)でも作れた。 もしあな…

トレンドは繰り返す!1980年代の最悪なファッション27つ

1980年頃のファッションと聞いてみなさんはなにを思い浮かべるだろうか?スタジャン、ショルダーパッド、ケミカルウォッシュのデニムなどいろさまざまある。そして多くのトレンドデザインに共通するのは、それまでの限界点をいともたやすく超えてしまう謎の…

これ以上ない最高のリアクションを披露したABCのニュースキャスター(オーストラリア)

オーストラリアの国営放送ABCニュースでの珍事だ。CM明けを油断していたニュースキャスターのよくある失態なんだが、想像以上の見事なリアクションだったので報告したい。

空いた口が塞がらない。タトゥーになったリアル過ぎるセレブたち10人

ニュージーランド在住のタトゥーアーティスト、スティーブ・ブッチャー(Steve Butcher)さんはInstagramで50万人を超えるフォロワーを持つ”カリスマ刺青師”だ。腕や足に彫られた有名人たちのタトゥーがリアル過ぎると話題になっている。 このほど彼は自分の…

事故で下半身が動かなくなった子犬は今世界一幸せな犬かもしない。諦めることを拒否した彼らのストーリー

獣医がもう治らないとさじを投げた犬がいる。下半身がほとんど動かないスクーティー(Scooty)だ。メキシコで迷子になっていたスクーティーは、生後6ヶ月のときに交通事故にあった。 しかしこの雌犬は獣医の診断が間違っていることを証明した。そして今、 彼…

これが理解できないうちは素人だから。ファッション?アート?判別に困るモデルたち

もちろんというか、やっぱり筆者は最新ファッションに無頓着なのでここはみんなの感想に委ねたい。ひょっとしたら僕が勘違いしているだけで普通なのかもしれないし。それならそれでかなり困惑するけれど。乗り遅れるな!これが今どきのファッションだ!

高校生だけどエマ・ストーンをプロムに誘ってみた!彼女の素晴らしすぎる返答が話題に

ラ・ラ・ランドなどこのごろ何かと話題なエマ・ストーン(Emma Stone)だが、今回はなんと17歳の若き"映画監督"ジェイコブ・スタウデンマイヤー(Jacob Staudenmaier)君から、プロム* の招待を受けていたことが明らかになった。(*アメリカの高校生のダン…

スカイプールで空中散歩する動画が”怖”気持ちいい!(アメリカ)

不動産会社はあの手この手でアパートを売ろうと日夜努力してるわけなんだが、このほどヒューストンにある40階建ての高層マンション、マーケットスクエアタワーでの、空中散歩の様子が不動産会社自身によって公開された。

実生活における理想と現実がはっきりわかるシチュエーションの画像

あるある?かもしれない、笑えるけれどちょっと切ないシチュエーションの比較画像を19枚。最後まで見たらなんともいえない気分になることうけあいだ。

ポンペイ遺跡の”抱き合っている二人”が同性愛者だった可能性が浮上

火山と言えばイタリアのエトナ山が活発な活動を続けて話題になっているが、ポンペイ遺跡の原因となったのはヴェスヴィオ火山のほうだ。 79年、ヴェスヴィオ火山が大噴火したとき、人々はお互いに抱き合って最後の瞬間を迎えたという。今週、科学者たちが発見…

写真撮影の刺客。猫たちによるフォトボムをご覧ください

ネコたちによる写真妨害はきっと今日も世界中で行われているだろう。あまりのタイミングのよさにネコ飼いな方なら思わず頷いてしまうに違いない。 ネコによる、いともたやすく行われるえげつない行為の数々…

歴代ホラーヒーローを演じた俳優たちのビフォー・アフター

世界中の映画ファンたちを恐怖のどん底に陥れてきたホラー"ヒーロー"たちだが、当然演じているのは俳優であり生身の人間だ。しかし、あまりにインパクトの強すぎる役を演じてしまった結果、本人にとって不本意な役者人生となってしまうことも少なくないとい…